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2015年11月4日水曜日

「言論の自由」・・パックス・アメリカーナの葵の印籠!

韓国が何をやってもまともな米国人が相手にしなくなった理由・・目から鱗!

①米国憲法の最重要条項は「言論の自由」、それが存在しない国であることを産経記者の逮捕と言う自らの愚行で暴露してしまった。
②同時にそのことによって、権力者の恣意で法律を変える偽装法治国家であることを露呈することのになった。

ケント・ギルバート氏は、上記を理由に韓国のプロパガンダで米国が動くことは無いから抛っておけばよいと断言する。
また、在韓米軍は一切韓国軍を信用していない、ただ北朝鮮を牽制する都合があるので嫌々ながら居座っているのだと言う。
安倍官邸がその認識を共有していることを祈りたい。

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