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2018年4月16日月曜日

日本の国防体制

在日米軍や外人記者クラブでは常識だそうです。
知らぬは反日メディアに洗脳された日本人ばかりなり!

トランプ大統領が軍人しか信用していないのと同様、安倍首相も自衛隊制服組しか信用していない。
日米ともに韓国は切り捨ての方針。
安倍首相と自衛隊制服組が、これまでにやってきたことは、半島有事における反日メディアや反日組織の殲滅、在日朝鮮人及び反日日本人の拘束と半島からの売国難民殺到の阻止、、等々であり、中朝との交戦は問題にしていません。
圧倒的に日本優位だからです。
要するに米軍了解の下での合法的偽装クーデターです。
後は韓半島で内戦(南北戦争)が勃発するのを待つだけですが、米軍の韓国撤退はその誘いでしょう。
第一次朝鮮戦争はアチソン国務長官の一言が引き金となりました。今回はトランプ大統領が金正恩に何と言うかで決まるでしょう。
https://youtu.be/sWg-8EkYdro?t=10m7s

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引用元 余命三年時事日記 警察の事務職には在日や帰化人がウヨウヨ。不法滞在者の通報は入国管理局へ。…

2018年4月15日日曜日

朝鮮半島の現状・・「余命」ブログより

・・朝鮮半島では現実には国連軍は一兵もいない。
国連軍司令部があるだけである。
よって閉鎖して、東京横田に引き上げ、国連軍総司令部の旗を降ろせばすべて終了である。
当然、国連軍が存在しなければ戦時統帥権など意味がない。
現在の在韓米軍は米韓相互防衛協定に基づくもので、米軍に100%の裁量権がある。
すでに軍属の大部分は撤退しており、残留している部隊は連続した合同演習で弾薬庫の砲弾はからになっている。基地機能は最低限の能力を残して、全て取り壊し処理済である。
要するに米軍は韓国を見捨てたと言うことであり、朝鮮戦争再発時には明らかな内戦であるから介入せず、巻き込まれないようにさっさと引き上げようというシナリオだ。
機甲旅団解散のときに、以後は9ヵ月ごとのローテーション展開の予定としていたが、まさに予定は未定であった。すでに4ヶ月になるのに補充の影も形も無い。韓国政府はこの現状を全く国民に知らせていない。
在日については、先日、News.U.S さんで関連が引用されていた。
・・・在日には知らされない重要語句「国防動員法」、「戦時国際法」、「中立宣言」 このタイトルが全てを物語っている。

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今日のピックアップ官邸メール https://quasi-stellar.appspot.com/kanteiForm.html 【号外302】 NHK・日本教育学会の教育勅語の批判に反対する…


2018年4月10日火曜日

東京大学池の平寮の思い出

妙高高原池の平 イモリ池から望む妙高山
1962年と63年の夏、この林の向こう側にあった東大池の平寮でゼミの合宿をやった。
http://50yearsagotoday.blogspot.jp/2014/07/196281624.html


2018年4月1日日曜日

国政における権力代行システムの破綻

国政における権力の代行とは、行政官僚が立法機能を代行することによって起こる立法府(国会)空洞化のことである。
同様の現象は、企業経営の分野にも存在する。
従業員代表による経営が齎した取締役会の空洞化がそれである。
以上の二つは、25年前に 『高橋亀吉記念賞』 に応募した際の拙稿 『 競争的広域行政機構による郷土の再興』 で指摘し、審査員の評価は得たものの広く世間の注目を浴びるには到らなかった。
しかし、この問題は依然として燻り続けており、一向に改善の兆しが見えない。
最近の ”もりかけ” 問題における国会審議の空転などはその好例であろう。
さらに、マスメディアによる世論誘導は、メディアによる国民主権の簒奪であり、選挙制度の空洞化、延いては民主主義そのものの空洞化を齎している。
(つづく・・)

2018年3月31日土曜日

我国皇室とハプスブルグ家の徒ならぬ繋がり

我国皇室とハプスブルグ家の徒ならぬ繋がりを示す数々の傍証!
・神聖ローマ帝国の初代皇帝フリードリッヒ3世の不可解なサイン ”A.E.I.O.U” ・・彼の居住した全ての城郭にこの文字が残されているそうです。そして未だに誰もその意味を知らない。これは言霊(ことだま)だという落合氏の洞察は単なる妄想か?
・山下奉文は戦前、一文民の資格で渡欧しクーデンホーフ光子に会っているそうです。
山下奉文、クーデンホーフ光子、マッカーサーを繋ぐものがあるとすれば、それはハプスブルグ家のフェリペ2世が植民地にしたフィリピンでしょう。
・アルザスが極めて特異な存在であることは、10年ほど前に我が家にホームステイしたフランス人学生も言っていました、・・曰く、”変な人たち” だそうです。
・ハプスブルグ家の重臣だったクーデンホーフ伯爵が牛込の骨董商の娘、光子と結婚した経緯も謎です。
・トランプの父方の祖父は、ドイツのラインラント=プファルツ州の出身で、名前はフリードリッヒ、この州は現仏領アルザスと隣接しています。母はスコットランド出身の裕福な慈善家だそうです。 何となく繋がってきそうな臭いがします。

REALINSIGHT.CO.JP
【第4回】欧州へ渡った日本皇統~ハプスブルク禁断の秘史~

2018年3月29日木曜日

マッカーサーは誰のために戦ったのか?

マッカーサーの真意を覗わせる重大な事実を鎌倉鶴岡八幡宮の吉田茂穂宮司が季刊誌『悠久』150号のなかで語っています。 
・戦前の新婚旅行で参拝。
・ミズーリ号上での降伏調印式の後、部下の将校12名を伴って2度目の参拝。 マッカーサー自身が一人々々に花輪を手渡すと言う極めて敬虔な態度だった。 ・厚木に降り立った後、横浜の宿舎に向かう途上、寸暇を惜しんで参拝。。
・2週間後に夫妻で参拝。
https://www.youtube.com/watch?v=ck0ARqV7A0g&feature=youtu.be&t=8m50s
これを単なる武人精神に帰することは出来ないでしょう。
また、新婚旅行のノスタルジック・ジャーニーなら、何も降伏調印式の直後に部下を引き連れて参拝するという誤解を招きかねない行動を取る筈がありません。
それは、彼らの占領目的に直結する行動だったとしか考えられません。


REALINSIGHT.CO.JP
【第3回】南島経略~フィリピン黄金伝説の真相~


2018年3月27日火曜日

陰謀という名の真相(その2)

北朝鮮は日本軍が作ったという "陰謀論" は以前から聞いていましたが、やはりそうだったのかと得心がいきました。

そう言えば思い当たる節があります。 私の新入社員時代の直属課長は、満州で特攻出撃直前に終戦となり、帰国命令で生還した元富士通名誉会長の故山本卓眞さんですが、公の場で言っていることと、私たち部下に話していたことに微妙な違いがありました。
保守主義研究会での講演では、藤井厳喜氏の質問に答えてこう言っています。
・・部隊長の思いがその言葉にあるわけです。「若い彼らは国に 返そう。国に帰せばひどい目にあうかもしれないが、日本のた めに力になるだろう。祖国をよろしく」と。ご自身はシベリア に連行されました。ご自身は留まって、ついにシベリアに向かっ た。
http://melma.com/backnumber_256_3405449/
しかし、私たちとの雑談の中では、こう言っていたのです。
・・その後の消息は杳として不明で、自分達にも全くわからない。 http://byoshonikki.blogspot.jp/2012/07/ww.html?showComment=1470207689349#c7220501547841051179


REALINSIGHT.CO.JP
【第2回】国是・満鮮経略~東アジア禁断の秘事~